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Updated photo album "ブログ写真集"
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October 07 1:05 AM
Updated photo album "素敵な音楽家と・・・"
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October 07 1:03 AM
Added a blog entry "「グレの歌」本番"
  日曜日はシェーンベルグ「グレの歌」の本番。会社の同僚もたくさん聴きに来てくれて嬉しい。常識を超えた大編成のため、すみだトリフォニーホールのオケ・ピットまで使っても乗り切らないくらい。ハープが4台並ぶってのも壮観だ。20世紀の大作品「グレの歌」の意味深さが分かり始めたばかりのところで本番を迎えてしまい個人的にはちょっと消化不良もあったけど、全体としてオケも合唱もよく頑張ったと思う。一生の思い出に
October 07 1:01 AM
  いよいよ今日10月5日は、私の所属する俊友会管弦楽団のシェーンベルグ「グレの歌」の演奏会本番だ。今回は三枝成彰氏のプロデュースでトヨタ自動車の資金援助を得ての開催。金曜日の名古屋出張の帰りの新幹線からは仕事を忘れて音楽モードに完全切り替え。スコアを見ながらiPODで「グレの歌」を聴く。何といってもその演奏規模からなかなか普段のコンサートでは取り上げられない作品だ。調べてみたら、日本ではプロ・
October 05 6:31 AM
  仕事がクソ忙しくて音楽を聴く気持ちの余裕もなかったが、会社の同僚がリッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団コンサートのチケットを譲ってくれたので秋分の日にサントリーホールに行ってきた。ウィーン・フィルハーモニー・ウィーク・イン ジャパン2008と銘打った来日公演だが、ある人から聞いたところでは、ウィーン・フィル楽員の奥さんに多くの日本人女性がいるらしく、楽員家族の里帰りみたい
September 25 11:57 PM
Updated photo album "CDジャケット"
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September 16 5:14 AM
  今も懲りずに「ブルックナー」オタクを続けている。過去1月半のこのブログでも5枚のブルックナーを紹介した。そして今日も・・・ タワーレコード横浜モアーズ店でオヤジ買いすると対外1-2枚は既にコレクションしているCDを間違って購入してしまう癖がある。先日もお詫びして交換してもらった。でも、ブルックナーだとそんな間違いは起こさないんだけど。   アメリカ生まれの指揮者、デニス・ラッセル・ディヴィスは
September 16 5:10 AM
Added a blog entry "テンシュテットの真実"
  クラウス・テンシュテットはドイツ生まれの指揮者。もともとヴァイオリニストとしてハレ・オペラハウスのコンサート・マスターまで務めたが病気のためにヴァイオリンを諦め指揮者に転向した経歴を持つ。最後はロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督に就任し楽員からも絶大な支持を得ていた。レパートリーは広く、マーラーを大得意としていたがスケールの大きさの中に子気味いい引き締まった演奏が心地よい。そんなテン
September 15 1:14 AM
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陈汤
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Shigeki
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ぽち

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